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#3 準備

#2 の続き


申し込んだ「日置川・鮎釣り教室」から受付完了の返信が来た。


わくわく準備を始めた。


①まずはルート確認。

教室の集合場所は、和歌山の近露という所。

大阪の自宅からは、車で片道2時間半ほど。

ナビとストリートビューで集合場所と周りの施設(トイレやコンビニなど)を確認。


②次に宿。

終わってから泊まって、ついでに旅行気分を味わおうと思った。

初めての一人旅にわくわく倍増。


③次に道具。

教室は手ぶらでOK!だったが、次からの釣行の為に調べた。


ネットには色んな鮎道具が載っていた。

同じ道具でも色んな種類が出てくる。


一気に全部は買えない。

どれがあればとりあえず始められるのか?も判断付かない。


教室で見てから考えよう、とこの時点では何も買わなかった。


④後は服装。

教室の案内には、濡れても大丈夫な服装で!と書いてあった。

帽子、パーカー、斜め掛けのバック、濡れてもすぐ乾くハーフパンツと釣り用のアンダータイツを用意した。


道具と同じく、鮎用ウェアは教室で見てから買うことにした。



鮎の習性や釣り方なども少し見ておいた。

教室の日がどんどん近付いて、楽しみで仕方なかった。





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#10 待ちに待った

2016年シーズン解禁 早く鮎釣りがしたい! 早く大会に出たい! やる気満々なわたし シーズンオフ中に大会の事を色々調べた結果 メーカーさん(シマノ・ダイワ・がまかつなど)のメジャー大会はちょっとコワイ😅 だって掛かったらあっちこっち走られちゃうし 取り込みもままならないし 他の人のじゃまになりそう・・・ ぶつぶつ言い訳して やる気満々な割にはビビっていた ということで申し込んだのは 岐阜のレデ

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